お客様の声

クライアントの皆様から、嬉しいフィードバックをたくさんいただいています。以下に大学院Optimizeコースご利用いただいたクライアントの方々からのフィードバックをいくつか掲載させていただきました。

Fletcher School, Tufts, Elliott School, GW, Maxwell School, Syracuse 合格者

合格のポイントは?

各大学院が定めている出願条件(TOEFLの点数、数年の職務経験、海外経験等)を満たした上で、可能な限り明確なキャリアゴールを盛り込んだエッセイで大学院側にアピールできたこと。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

・エッセイに関しては、見て頂けるということがペースメーカーとなり、自分の中で期限を定めて計画的に取り組むことができた。また、内容に関しても自分の書きたい内容をベースとした上で、現状の自分を最大限にアピールできるような構成、英語の言い回し等でサポートして頂き、大変役に立った。
・レジュメに関しては、出願前まで英文レジュメというものを書いたことがなかった為、形式、言い回し、アピールする点等全てにおいてサポートが役に立ったと共に、勉強にもなった。
・現職と大学院で学びたい内容の関連が薄く、他日本人出願者に比べて職務経験が少ないと思われたため、本当に自分が合格できるのか疑問に思ったことは何度もあった。そんな中スコアメイキングから出願まで、大変迅速にフィードバックやアドバイスを頂け、出願書類を納得のいくものに仕上げることができたのはMr. Kallenderのサポートのおかげだと思います。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

・出願時の約1年前の冬にMr. Kallenderとface to faceの初回コンサルティングを行って頂いた時に言われた、「夏前まではTOEFLとGREにとにかく集中すること」”Study like crazy”という言葉通りにやればいいと思います。私もそうでしたが、英語圏への留学や駐在経験がない方はTOEFLで100点を超えられるかが、一つ目の大きな壁になるかと思います。もちろん後々までエッセイや出願作業と並行して勉強することもできますが、私はそうしなくて本当によかったと思います。また、100点以下でも上位校に合格される方はいらっしゃるかもしれませんが、100点を超えておくと、気持ち的に「TOEFLで足切されることはない」という安心感が持てよかったです。

他に良かった点などありましたら教えてください

エッセイやレジュメといった出願書類だけではなく、大学院に書類を郵送する際のカバーレターや、admissions officeとのやり取りメールの添削等も行って頂けたのがよかったです。(直接合否に関係しないかもしれませんが、やはり大学側に出すものは全て納得のいくものにしたかったので大変助かりました)

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米国カリフォルニア大学デービス校, 米国ウィスコンシン大学マディソン校, 米国オハイオ大学 合格者

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

エッセイは、いくら内容が的確なものでも、十分に審査官に伝わる表現である必要がある。 その意味において、ニュースタンダードでは的確な表現や英文上望ましい構成を指導してくれたため、レベルの高いエッセイを作成することができたと考える。

ニュースタンダードのサポートで優れていると思った点は?

出願時期直前になってからサービスを申し込んだが、レスポンスも早くスムーズな出願準備ができた点、無制限添削であるため気兼ねなく何度も相談できた点、単純な文法的修正を行うだけでなく当方の考えを補強するような改善まで行ってくれた点が特に優れていると感じた。

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University of Michigan, Gerald R.Ford School of Public Policy 合格者

合格のポイントは?

プログラムへの理解と情熱。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

Personal Statement以外のエッセイについて、組み立て方やコツをやりとりのなかで教えてもらい、最終的にはクオリティの高いものが出来上がった。Personal Statementについては、もともと核となるストーリは出来上がっていたが、ニュースタンダードの編集を経て、洗練した文章へと昇華したと感じている。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

早め早めに準備をしていけば、余裕を持って臨めると思います。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

エッセイについては、自分の希望する分野についてまず核となるストーリーを作成することが肝要。そして核となるストーリーが完成して初めて大学ごとに細部を変えていくのが非常に効率的。推薦状については、自分で雛形を作成する場合は、一般的な評価のみに止まらず、詳細且つ具体的なエピソードを盛り込む必要があるように感じた。

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NYU, Master in Real Estate 合格者

合格のポイントは?

豊かな海外経験、そして経歴のアピールをきちんとできたことです。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

非常に役に立ちました、NSなしでは合格はあり得なかったと言えます。幅広い視点から強みを探し、良い文書に導いてくれました、自分自身ではここまでの内容は日本語でもなかなか書けません。また、インタービューに関しても練習の機会を十分与えて頂いて非常に役に立ちました。 スコアに関してはどうにもならないですが、出願を考えている人なら必ずポールのコンサルティングは受けるべきと思います。 彼自身が優秀である為、会話の中で自分自身の目標がもっと明確になることを経験できます。 もっと早く相談に行けばよかったと思っております。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

私はGMATのスコアがとても悪かったんですが、十分なスコアが取れたらもっと機会が広がったと思います。それでも合格出来たのはポールの力なしでは不可能でした。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

十分な時間をかけることだと思います。私の場合はポールに10回近くも添削を依頼しました。また、推薦状など提出する全ての書類の整合性を十分考慮することだと思います。

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University of Southern California, Gould School of Law 合格者

合格のポイントは?

TOEFLのスコアが良かったこと。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

想像していたよりもはるかにすばらしいサービスを受けることができた。エッセイの準備が年末年始に掛かってしまったが、早急に対応してもらえたことにより、おかげで各学校のApplication Deadlineには余裕をもって出願することができた。
・エッセイの内容についても、補強すべきポイントを的確に指摘してもらえたので、ネタ出しも比較的楽に行えた。
・今までに経験のないPersonal Statementの作成において、適切な指摘をしてもらい、満足のいくPersonal Statementを作成することができた。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

まずはTOEFLで満足のスコアを取るまで受け続けることが重要だと思う。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

ありきたりだが、具体的なエピソードやそのエピソードから何を学んだか等を盛り込むことにより、リアリティのあるエッセイや推薦状になることを感じた。

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University of Michigan, Public Policy 合格者

合格のポイントは?

TOEFLのスコアがどうしても伸びなかったので、その分SOPやRESUMEに力を入れました。TOEFLのスコアに自身がない場合は、比較的安全な大学も同時に受けておくことが、スケジュール的、精神的にも重要だと思います。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

Mr. Kallenderが親身になって相談に乗ってくれたので、精神的にも安心できました。 SOP、RESUMEだけでなく、スケジュールやTOEFLについてまで、幅広いアドバイスをもらえました。また、メールや直接話すことによって、英語でのコミュニケーションに自身がつきました。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

自分自身の反省ですが、TOEFLばかりに時間を使うのではなく、留学する大学についてのリサーチ(どのような大学で、どんな分野に強いか、生活環境はどうか、修士論文の有無)をもっと事前に行っておけば良かったと思います。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

自分の今までの経歴を振り返り、どのようなことを考え大学の専攻、大学院への進学、現在の職への就職を行ったかを、自分自身で理解し、表現できるようにするのが重要だと感じました。

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Vanderbilt University Law School 合格者

合格のポイントは?

早い段階でTOEFLの点数を100まで上げることができたこと。貴社のサービスを受けたこと。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

レジュメ、SOPの構成や言葉の使い方で有用な知見を提供していただいた。また、人に見てもらうことでスケジュールの管理もうまくいった。
レスポンスが早く、こちらのニーズに的確に対応してくれた。厳しい指摘もしていただき、申請書類の質の向上に役立った。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

TOEFLだけでなく、レジュメ等の申請書類に関しても早めの準備(すくなくとも、全体としてどのような作業が必要かを把握すること)が必要。特に仕事しながら準備をしている場合は、途中多忙で準備が止まってしまうことも考慮にいれて、余裕を持ってスケジュールを組むこと。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

貴社のサービスを受けることも含め、早めに準備をすることが重要。

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Tufts University, Fletcher School of Law and Diplomacy 合格者

合格のポイントは?

エッセイの内容に自らのこれまでの経験や問題意識・志望動機をしっかりと反映させ、大学側にアピールすること。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

しっかりとしたエッセイを書くのは簡単なようで意外と難しいと思います。私もニュースタンダードの丁寧な指導により、新たに気づかされることが多かったです。どうもありがとうございました。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

手続きなどでいやになってくることもあろうかと思いますが、がんばってください。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

自らのこれまでの経験や問題意識・志望動機をしっかりと反映させることかと思います。

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Harvard Kennedy School, MPP 合格者

合格のポイントは?

合格のポイントは第一に、魅力的なエッセイと効果的な推薦状があったことだと思います。また、補完的に学業成績とテストの結果がそこそこ良かったこともあると思います。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

戦略的にエッセイを書き、その内容を裏付けることができる効果的な推薦状を書く上で、ニュースタンダードは欠かせない存在でした。建設的な対話を繰り返すことで、納得のいく内容に仕上げることができました。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

最後まであきらめず、ニュースタンダードを信じて努力をすれば結果は必ずついてきます。私自身、実際に想像以上に良い結果を出すことができて驚いています。トップ校だからといって臆することなく、果敢に夢をぶつけてみてください!

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

まずは徹底的に自分を見つめること。そして、第三者かつプロの客観的な目を通して、戦略的にエッセイの内容を組み立てていくこと。エッセイの内容を補完できる効果的な推薦状を書くこと。

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Johns Hopkins University, Nitze School of Advanced International Studies 合格者

合格のポイントは?

趣旨一貫したエッセイとそれを補完する推薦状

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

右も左もわからない状態からのスタートでしたが、エッセイ、推薦状に盛り込むべき事項から、細かい表現方法まで添削してもらい、TOEFLやGREでなかなかエッセイ等に時間がさけないなかで、最終的には満足できる内容のものが仕上がりました。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

TOEFL、GRE等で準備が大変だと思いますが、エッセイ、推薦状は何度見返しても十分ではないと思うので、とにかく早めに着手することが重要だと思います(エッセイ等はそのときは完璧と思えても、1週間後に見直すと不十分ということが何度かありました)

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

とにかく、どんな小さなことでも自分のこれまでの経験を全部洗い出し、それをうまくつなげていくことだと思います。

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University of Michigan, Master of Public Policy 合格者

合格のポイントは?

TOEFLを不十分ながら何とか最低限の点数にまで上げられた状態で、エッセイ・推薦状を満足のいく内容に仕上げることができたところ。

ニュースタンダードのサポートがどのように役立ちましたか?

  • TOEFL、GREの点数を上げるためにエッセイ・推薦状のドラフトの作成が遅くなったにもかかわらず、厳しいスケジュールの中で完成までしっかり内容を見てもらえた。
  • エッセイの構成等、作成するに当たって必要な内容を最初にレクチャーしてもらえた。
  • 文法上の誤りだけでなく、エッセイの内容が弱い部分の指摘をしてくれ、読みやすいように直してもらえるので、自分の伝えたい内容をエッセイにするのが容易だった。
  • 推薦状のドラフトも見てもらえたので、推薦状についても、必要な内容を過不足なく盛り込むことができた。

非常に質の高いサービスで、大変助かりました。エッセイの作成は、合格者のものを見ても、参考書を見ても、どのように書けばよいか全く手がかりがつかめない状態だったので、コンサルティングを受けなければ、出願の締切までに一通りのものを書き上げることさえ困難だったと思います。内容の濃いエッセイを大学院に提出でき、満足のいく結果を得られたのは、このサービスを受けたおかげです。

同じ留学コースを目指す皆さんへアドバイスがありましたらお願いします。

とにかくTOEFLの点数を上げることが必要です。エッセイや推薦状のドラフトの作成は、書きたい内容をコンサルタントの方に伝え、練り上げていくことが大切です。準備は早めに始めたほうが良いと思います。

エッセイや推薦状についての成功のコツは何でしたか?

自分のエッセイに盛り込みたい内容をコンサルタントに伝え、コンサルタントからの指摘を受けて考えを深めたり、記述を修正することを続けたこと。やり取りを繰り返していくうちに、エッセイの内容が大変よくなった。

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Testimonial

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文法上の誤りだけでなく、エッセイの内容が弱い部分の指摘をしてくれ、自分の伝えたい内容をエッセイにするのが容易でした。推薦状においても必要な内容を過不足なく盛り込むことができました。

ミシガン大学公共政策大学院, UCLA, ニューヨーク大学, シラキュース大学 合格者より

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